2008年10月31日

くぎゅ〜〜



なんか早番で帰ったものの、Fateクリアしちゃったし、普通のゲームはやる気がしないので時間が空いた。
曲でも作ろうとギターを手に取るも、全く気分が乗らずなにも浮かばない。

ってことで、なんとな〜く『釘宮病L型』が気になり『ゼロの使い魔』を探したところ、普通にツベに置いてあったので見てみたんだが・・・。

ハマりました。ルイズ可愛ゆす><

っちゅうか・・・くぎゅ〜〜><


もう完全に、I型は末期症状までに発病している釘宮病ですが、今回の一件でL型も併発する始末。ああもう・・・ダメだ俺
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Fate/stay night

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楽しかった。やっぱりTYPE-MOONはいいです。

ただ、想像してたほどではなかった。かも?まぁ誇大妄想してたっていうのが悪いんでしょうが。

なんかねぇ。結局救われない奴は救われない。ゲーム中で何回も出てくることだけど、結局『救えるのは救うと決めた奴だけ』。

このゲームの面白さは、やはり『世界観』なんだろうなぁ。月姫や、おそらく他の物語とも共有するTYPE-MOONの魔術や教会など、そういうった世界。それを面白いと感じれるかどうか。

ゲームとして恋愛の要素は薄いです。そういった要素もあるけど、話の大部分は『聖杯戦争』というものに終始する。そういう意味では、『あかべぇそふとつぅ』の作品や『マブラブ』に通じるところがあるかと。

まぁぶっちゃけて言えば、月姫の漫画を楽しんで読めるなら楽しめるだろうって感じ。多分、趣味の合わない人にはつまらない作品になるだろうとは思いますが、年間ランキングに2年連続に入るような名作でもあることは確か。

あと、これは日記でちくちく感想書いていたときにも言ってたけど、全員が救われるということがないので、大円満にハッピーエンドが好きな人にはちと辛い物語かもしれません。

ここからは私見も入りますが(救われるとはなにかとか個人差あるし)
サーヴァントは基本的に報われないし救われません
ヒロイン全員が救われる、ということもありえません

それでもやってて楽しいかったし、いい物語ではあった。


システム的には、まず
ノーボイス。まぁ、これはなぁ。無くても十分楽しめたし、自分はしっかり『脳内変換』のスキルを持ってるのでOK(笑)
CG回想モードやエンディングリスト、そしてなによりサーヴァントや武器の辞典(埋めていく形式)は大変いいのだが、シーン回想がないのはなぁ。まぁノーボイスで、しかもエロとか結構どうでもいい扱いのゲームではあるのだが、そこは欲しかったかも。
あと斬新かつ非常に使い安いスキップ機能はGOODです。

そしてタイガー道場。すぐBAD・DEADるゲームなので、まぁ助かるのは半分、半分はネタだしな。でも楽しめるし、イリヤのブルマには萌えざるを得ない(笑)

まぁルートやキャラの細かい話については、日記の部分で語ってる。ので省く。

総合感想としては、
イリヤルートが欲しかった。桜ルートは若干暗く切ない桜の過去というか生い立ちみたいのがあるので、若干気に食わない。けど全体的には有名なゲームだけあって楽しめたし、良かった。

基本的には世界観を強く描いているゲームなので、世界観にそぐわないルートはないしそういう結末も存在しない。死ぬべく人間は死ぬし、救えない奴は救えない。な割りには、「普通死ぬだろそれ」っていう部分で主人公(士郎)だけはご都合主義的に生きてるのがどうかなぁ〜とちょっとは思ったり。

そんな中で、ヒロインの可愛い一面は描かれている。とりあえず、凛可愛いよ凛。
そして準ヒロインなイリヤも可愛いんだけど、残念ながら彼女はそのキャラの位置的に悲劇的なキャラなのです。うん・・・それが切ないかな。

と、結構不遇なキャラ・切ないキャラが多いので、ファンディスクはどうなるか楽しみ。どうにかして手に入れないと。



総括

全体としては楽しかったけど、ハイテンションで持ち上げられないのは桜(というか間桐家)の胸糞悪い設定のせいだろう。でも、世界観としては仕方ないと割り切れる部分、ただ個人的に好きじゃないってだけの自分個人のわがまま。

女の子が可愛い、割りには報われないので切ない。

ところどころ切なくなるイベントはあるけど、泣くとか感動に震えるとかいう感じではないです。

ただ、物語を楽しむ。というテイストのゲーム。念蜜に作り上げられた世界を、どうぞご堪能ください。という感じですね
タグ:Fate TYPE-MOON
posted by シュレディンガーの猫 at 04:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム(美少女・R18) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fate 第四夜

桜ルート攻略。

・イリヤの可愛さは異常
・凛が相変わらず可愛いです
・桜がヤンデレです(聖杯的な意味で)
・黒桜が・・・可愛い(萌え的な意味で)
・ライダーさんは可愛いです
・基本的に、みんなあっけなく死にます。というか無残に殺されます
・基本的に鬱展開
・まさか糞神父がここまで成り上がるとは・・・

なぜイリヤルートがないのか。それが本当に残念でならない。正直、桜ルートなんか没にしてイリヤとラブラブロリロリルートを作って欲しかったw

しかし黒鍵とは・・・。某カレー好き先輩を思いだしますね。というかそのまんまか?教会の武器だしな。
しかも糞神父の戦闘スタイルもまさにそれ。教会関係の人間はみなああやって戦うのか?いや、埋葬機関の代行者ってのはああなのか?
などという月姫関係との関連付けはまぁ置いておこう。


シナリオ自体はいかにも『最終章』って感じ。聖杯戦争の期限やそれに関わる裏の事情。そして聖杯のシステムや欠点、そしてそこに紛れ込んだ『絶対悪(アンリ・マユ)』の存在とその期限。過去の聖杯戦争や糞神父の立ち位置など、そういうものについて大体は説明されます、がほとんどはディテールでしかなく大半は凛ルートまでで説明・推測のできる部分です。


ラスボスは相変わらず聖杯ですが、その所有者、起動者は違うし聖杯の器も違います
まぁ過程は結構胸糞悪い(間桐のせい)ですが、エピローグはいい感じにハッピーエンド。
二年後の凛が可愛いすぎる><

色々と問題はあるものの、本当に『全ての問題』が解決するエンディングかなぁと。

セイバールートは普通の聖杯戦争。セイバーが救われるエンディング

凛ルートは、士郎と英霊エミヤの物語。士郎が救われるエンディング

桜ルートは聖杯戦争の根底を破壊する物語。桜が救われるエンディング。

桜ルート以外では、どの道「次の聖杯戦争」は防げない。次の聖杯戦争が起これば、おそらく桜は「聖杯の器」として起動するだろう。

まぁ全て解決のルート・・・なんだけど。セイバーだけは救われないしなぁ。いっぱい死ぬし。とは言え、桜ルート以外で桜は救われる気がしない。まぁ一番いいエンドっちゃエンドなんだろうけど・・・。やっぱり途中かなり胸糞悪い話が入るので、どうも好きにはなれません。

余談だが、どのルートどのエンディングでも(BAD以外)、凛と桜と大河は確実に生存するんだなぁと。まぁ大河は聖杯戦争関係ないからわかるんだけどさ・・・


個人的には、
凛トゥルー
凛グッド
が好き。桜トゥルーは終わり方としては好きなんだけど、やはり至る過程がなぁ。

ようは、Fateは凛の物語(俺にとって)ってことですかね。さて、作品全体の総評とかはゲーム全体の感想のとこに書くかにゃ
タグ:Fate
posted by シュレディンガーの猫 at 03:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月30日

Fate 第三夜

予想大外れ。桜ルートがなんか一番微妙・・・。っていうか一番残酷?

とりあえず、やってて胸糞悪いです。主に間桐の家が。

爺も慎二も30回くらい死んだらいいと思う。いや、まだクリアしてないから言い切れないが・・・



基本的に、抜きゲーなら陵辱も強姦も許容できるけど、こういうストーリーものでそういうは全く許容できない。胸糞が悪くなるだけ
特に少女(幼女)や処女に対するそれは完全に憎悪の対象でしかない。まぁ規模や心象の問題ではあるけど、30過ぎの姉さんと16歳処女が犯されるのでは明確に違うと思うわけです


とりあえず性犯罪者は有無を言わさず死刑にするかちんこ切り落とせばいいと思う。

月姫自体はプレイしたことがないので詳しいことはわからないけど、月姫の琥珀さんにしろFateの桜にしろ、なんかそういう家柄的なあれで性的暴行ってあるねTYPE-MOON。そこだけは許容できんわ・・・

まだクリアしてないから断言はできない、が俺の中では桜ルートはFateの評価が少し下がる要因にはなると思う
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2008年10月28日

Fate 第二夜

凛ルート攻略。話としてはセイバールートより面白かった。

・凛がもう完膚なきまでに可愛いです
・イリヤ&バーサーカーの話は泣きます
・キャスターが可愛いです
・ランサーが最高に格好いいです。多分、サーヴァントの中で一番
・アーチャーの正体が・・・
・でも最終的にはハッピーな終わり方なのでOK

イリヤとバーサーカーは死んじゃうし、キャスターも切ない。アサシン・・・あれはあれでよかったんじゃまいか。
セイバーも消えちゃうけど、でもまぁ彼女も救われたっていうか。アーチャーにしてもそうかな。少なくても、セイバーエンドよりは救われてる気がする。
グッドエンドだと、セイバー残るし(なんか結構強引な気もするけど)
。その終わり方もまた良し
なによりも凛可愛いよ凛。桜は今回も完全に蚊帳の外。慎二は前回以上に邪魔な役割でした。こんな奴殺してイリヤを生存させて欲しい・・・
というのはさすがに無粋な願いでしかないのか。とにかく、セイバールートより全然良かったです(みんな報われてるという意味で)

士郎はきっとエミヤにはならない、と思いたい。エピローグの後の、「ANSER」はアーチャーの視点なんだろう、と。決して未来の士郎の視点ではない、と願いたい。

たださ・・・
まぁ今回は糞神父もあっさりくたばったけど、ギルがメッシュさんは相変わらずラスボスです。
前回俺の言っていた、「ギルがメッシュの武器は宝具となるまでの名剣に過ぎない」って部分がビンゴだったんで、嬉しいんだけど。
いくらなんでも、士郎成長し過ぎじゃね?強すぎじゃね?いくらアーチャーからのフィードバックがあったにせよさ・・・


ま、残すところは桜ルート。いやぁ・・・凛可愛いなぁ。また凛ルートに進みそうだw

唯一の不満としての不満は、「はいデレた〜」って部分がないくらいかなぁ。最後までツンを崩さない凛ちゃんなのです。でも、それも可愛いのです


やはりTYPE-MOONのシナリオは神。凛ルート最高でした


と、まぁ感想はこんな感じ。今回も、ちゃんと頭使いながらプレイしてみました。

ともかく今回は、セイバールートとの違いについて着目。

アーチャーがセイバーに、「今回はお前を救えなかったが」みたいな発言をしています。ゲーム中のCGだと、上から下へと時間が流れる年表のように時代を表していますが、このアーチャーの台詞により、この前後左右3Dに世界は展開している(パラレルワールドが無数に存在する)ということを意味する、と私は考えました。
「お前を救うことができる時代(世界)がある」(=セイバールート)。つまり、エミヤは士郎が理想の果てに行くつく『一つの可能性』でしかない。

また、おそらくセイバールートと凛ルート、そしておそらく桜ルートもパラレルワールドなんでしょう(っていうかこういう選択肢ありのテキストゲームは大体そうか?)

ちゅうことで、「セイバールートの世界」と「凛ルートの世界」の違いについて着目してみた。

細かい違いなんていっぱいあるけど、とりあえず思ったことは
「凛ルートの方が救われる人間が多い」
ということ。つまりサーヴァントなどに恋するなと(マテ

まぁこれは個人的な主観も入っているっちゃ入ってる。なにを「救い」と呼ぶかなんて千差万別だし。ただ、個人的な感想としてはセイバールートの士郎の成れの果てがエミヤなような気がしないでもない。
この法則を見る限り、桜ルートはもっとみんなハッピーなルート!?


セイバーはセイバールートの方が救われてる気がする。しかし、他の人物を見て見れば

士郎:多分エミヤにはならないだろう(凛がいるし、GOODならセイバーもついてる)
凛:彼氏ゲット(笑)
慎二:生きてるってすばらしいですね。しかも性格も修正されたっぽい
桜:どっちも出番は少ないけど、兄貴が生きてるほうがいいんじゃね?
大河:・・・どっちもどっち?
糞神父:両方死んでます。多分桜ルートでも死ぬな(予想)
イリヤ:あ、セイバールートの方が救われてるわ生きてるし。凛ルートだと悲惨、でも泣ける話を提供してくれた
葛木:どっちでも死ぬ。彼にとってはどうでもいいことなのかもしれない。こいつとキャスターも、桜ルートでは生存か?

アーチャー:セイバールートだとなんか行方不明になるよね。救われ無さ過ぎどれだけ低い確率で掴んだチャンスだったのかもわからんくらいなのに、目的は果たせず
ランサー:どっちも格好いいな。ランサーさんはどっちの世界でも己を貫いてます。格好よす
キャスター:死に様的にはまだ凛ルートのがマシか。素顔見れたしね・・・可愛い
バーサーカー:凛ルートの方が、バーサーカーとイリヤのドラマを見られる分救われてる?セイバールートだとただの凶戦士だしなぁ
アサシン:ルート関係ない人。多分どっちも、彼は楽しんだんじゃまいか
ライダー:凛ルートで不遇になった人その2。見せ場無さ過ぎです


とまぁこんな感じなわけだ。桜ルートではどれだけ、こいつらの終末が変わるのかを楽しみにしながられっつプレイ!!
タグ:Fate
posted by シュレディンガーの猫 at 03:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

Fate/stay night

ようやくセイバールートクリア。うぐ・・・せつねぇ

G線の時もそうだったが、感情移入し過ぎてダメだ。登場人物たちの中では綺麗に終わっている。
だが、ダメだよセイバーと士郎は結ばれないとさぁ><

「私たちはやり遂げた。でも、結局それで・・・何が残ったの?」
っていう終わり方ってすごい好き。なんだけど、登場人物に感情移入し過ぎてると辛い。

完全に世界観にハマってます。というか、月姫好き好き、やりたくて仕方ない人間にはFateはダメだろ。絵柄も、どっちかって言うと癖があって好き嫌いが別れるような感じなのに、もうその絵柄だけで月姫と被ってはまりまくり。

ヒロインみんなツボだよ・・セイバー・・しぇいば〜><


と、まぁどっぷりとハマったって話はこのくらいで。ああ・・ファンディスクやらざるを得ないなこれは。


とりあえずセイバールートをクリアして、気づいた点。矛盾


アーチャー・ライダーの正体は多分凛・桜ルートで明らかになるのかな。セイバールートだと全くもって影が薄い。
キャスターも正体不明ですが、これもどっちかのルートで明かされるといいなぁ。

疑問は3つ。まず、士郎・・・大丈夫か?
投影の魔術を、結構乱発してます。最低でも3回は使ったはず。しかも最後は鞘を体から抜いた状態で・・・。なぜ生きてるしw
と、まぁこれは仕方ない。大丈夫なんだから士郎君は。

2つ目、ギルがメッシュ。彼の武器、エアはまぁ特別ということでわかるんだが。その他の宝具について。
もし、彼の持つ宝具が他のサーヴァントの持つ宝具と「同等」なら、セイバーの一撃は同じように鞘で受けれるのでは?
また、原典は原典に過ぎず、ギルがメッシュの保有している段階では「英雄の武器」としての格付けが成されていない(特別な力を有していない)ということなら、そもそもあの宝具達は「名刀、名剣、名槍」に過ぎないということになるが。それであの威力っていうのだとそれでも首を傾げる・・・。その辺りどうなの?まぁ元々「チートキャラ」って格付けなのはわかるけど。その辺どうも納得がいかない。

3つ目、聖杯の器について。まぁギルがメッシュとか言っちゃってるんでネタバレマックスでいくけれども、イリアの聖杯の器ならば、もし今回の聖杯戦争が順当なもの(ギルがメッシュや糞神父の介入がない)だったとして。最後に残ったマスターがイリヤだった場合・・・どうなるん?自分が聖杯なわけでしょ?
イリヤに真実が告げられているとは思わないけど、器が聖杯を所有するなんてことできるのか?聖杯として生きて(生まれ変わる)いくということ?彼女の家の思惑はどうなのだろうか・・・



とちょっと頭を使いながら他ルートも回らないと。


とりあえずの感想は
Hは要らない(というかキャラが最高だからあれば嬉しいが、できればそれは物語と関係のない部分にあって欲しかった)
セイバーも凛も桜も可愛過ぎる。

TYPE−MOONは最強
タグ:Fate Stay Night
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2008年10月22日

三ヶ月ぶりくらいに自炊・・・

一昨日、なんだかむしょ〜に和風の汁物が食べたくなって、鮭の切り身と野菜で「石狩鍋風(鮭が入ってるだあけ)和風スープ」を作った。それが発端

大根もキャベツも、一人暮らしじゃ50円の半分になってるやつすら使いきれない。使い切るためには、やっぱ自分で作るしかない。
なにせフリーターのくせに社会人以上に忙しいので、今まではおちおち飯なんて炊いてる余裕すらなかったのだが。

なんかここ数日はシフトがいい感じで回ってるので、ちょっくらそんな余裕も出てきたり。


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んで作ってみた、っていうか過程。鍋のは味噌汁です。

味噌汁なんて作るの・・・多分2年ぶりくらいじゃないかしら(いやマジで)
なんせ5年前、実家からもって来た味噌なんて未だほとんど減ってないからね(いけるのかそれはそれで)


ぶっちゃけ、東京で一人暮らしだと下手に自炊するより外で食べた方が易い。毎食毎食っていうなら、それなりに計画的な買い物もできるけど、俺みたいに次いつこんな余裕あるかわかんないような奴だと確実に材料は使いきらなきゃいけない=経済的じゃない。

500円あればまともな飯食えるし、その気になれば300円で腹は膨れる。いくら実家から米と味噌は貰っているとは言え、多分トータルで考えれば自炊の食費は200円300円くらい。いや、切り詰めようと思えば切り詰められるんだけど、食費50円切り詰めるほど切羽詰ってないし。

んで、すげ〜久しぶりに自炊したもんだから友達に写メを送ってみた。ついでにブログにも張ってみたみたいな
タグ:料理
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2008年10月20日

Nuesery Rhyme

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久しぶりに、というかここまで『萌え』たのは初めてかもしれない。

シナリオは糞でした。色々なエロゲーやサウンドノベル・テキストアドベンチャーをやってきたけど、ここまでシナリオがツマラナイのは初めてだ。いや、もはやツマル・ツマラナイではない。シナリオはないも同然?
でもだからこそ、その分キャラの可愛いさのみが目立つ。キャラを『可愛く』魅せる、という点においてはほかの作品から一線を博している。

ニコニコではきしめんで有名。まぁそれで勝手にいい作品なんだろうと勘違いしてたって点も少なからずあろうが。
『OPとキャラ』のみのゲーム。キャラは本当に可愛い。絵やCGもだけど、キャラとして可愛いと評価できる。

さて、ここからけちょんけちょんに貶していきます。

ストーリーは、ちょっとしたファンタジー。ヒューマン・エルファン(エルフっぽいもの)・ランカン(獣人っぽいもの)と3種の人種が存在する世界。あと若干魔法が存在するが、それ以外は現実と大差なし。
主人公が学園に入学するところから物語は始まります。いざ、入学というところで両親の都合により下宿をすることになった主人公。下宿先は母親の知人、過去に何度か顔をあわせたことのある幼馴染とまではいえないような双子の女の子の住む家。
ヒロインは双子+下宿人2人と隣の子。
さて、ヒロイン別にシナリオで貶していくまえに少し補足。共通ルートは、女の子の魅力を十分に引き出し、全体的にギャグテイストであり。別にこれといって悪い部分はない。まぁ主人公の設定が究極のニブチン朴念仁であるために人によってはやっていてイライラするかもしれない。そして個別ルートのシナリオが糞なので、キャラが可愛いならそれでいい!っていう人以外にはオススメしない。自分はかなりストーリーを大事にする方だけど、今回はキャラの可愛さが反則的なまでに最高点なので許容できます。ストーリーとしてキャラを魅せるではなく、もうキャラはキャラとして確立して魅せることもできるんだなぁとある意味勉強になった。


マキナ:
双子の妹。一応メインヒロインの片割れ。運動神経がよくソフィロスというラクロス魔法版みたいなスポーツのトッププレイヤーで、学園にはスポーツ推薦で入学している。しかし勉強の方はからきし。元気がよく、クラスでも部活でもムードメーカー。可愛いです、もう超萌える。Hシーンの正常位のCGなんて壁紙にしてぇくらいに萌えた。
この子のルートは、スポーツでがんばるもちょっとした不注意で怪我をして、全国大会に出場できなくなってしまうという感じからスタート。それを、主人公は特に励ます『でもなく』、立ち直らせる『訳でもなく』、立ち直りかけたところでちょっと話すという程度。それまでは徹底的に避けられるっていうのもあるが・・・いやぁ、その理由が弱い。「大口叩いといてこの様。あわせる顔がない」という程度。
そしてその一件はそれで解決。いつのまにやらお互いが好きなことに『なっていて』、でも2人とも奥手なので周りがやきもきする的な話。主人公はニブチンな設定なのにいつの間にか彼女の気持ちには気づいているが『何をするでもなく』、彼女から告白させて『うん、僕も・・・』というなんともさっぱりした反応。なんじゃそりゃ?
彼女を立ち直らせようとがんばる中、彼女に家族以上の感情を持っていることを知る、というわけでもなく。周りの働きかけもあって彼女の気持ちを知り、自分から動く・・・わけでもない。ん?というかこれはストーリーがダメというよりただ主人公のキャラがダメなだけじゃないか?

まぁでもそれでもまず、人物の心理描写が甘すぎてもうわけがわかりません。このゲームなんかほとんどそんな感じだけど、「いつのまにやら主人公が惚れられてました」って後付みたいな感じになる。
で、主人公は主人公でいつから彼女を意識し始めるかって部分が非常に曖昧。もともと家族として一緒にすんでるわけなんだから、その辺りの線引きがきっちりないと見ているこっちとしては理解できない。個別ルートはそんなに長くはないんだけど、それでも10回以上は突っ込みが入ると思われます。
つまんねぇ5流映画だけど、なんで出てるんだよってくらい綺麗な女優さんが出てる。みたいな感じですねぇ。それを面白いと思うか見なきゃよかったと思うかは人次第。


ユキナ:
双子の姉。しっかりもので、勉強もできる。下宿先の家事全般をこなす(母親を手伝う)。趣味はガーデニング。妹とは違い頭の回転が速い娘、なのでちょっと意地悪な小悪魔的な部分も持っている。

もうね、超可愛い。彼女にするなら即答でユキです。っていうか、頭の回転速い娘大好きなんですよ自分。

彼女ルートの場合、まず主人公は基本的に弟扱いであるということ。主人公は共同生活の中、2人っきりで数日過ごしたりして彼女に惹かれていくが、彼女には彼女で憧れる相手がいる。しかしその男が婚約者を連れてくることで、彼女の恋(?)は告白することなく終わる。んで、主人公を利用して心の傷を埋めようとするんだけど・・・。

ここからの展開がまったくわからない。主人公はニブちんだけど究極にいい奴。なので同情でもいいみたいな、それでも彼女の傍にいてやれたらみたいな菩薩のような気持ちでユキの隣にいるわけですが。その主人公に、『いつ』『なんで』ユキのスイッチが入ったか謎。いつのまにか過去を振り切って主人公好き好きになってるとか・・・ありえなくねぇ?描写、しろよ。もう苦笑というか失笑レベルのシナリオでした。過去の2人の花に纏わる忘れていた記憶なんかも出てくるんですが、それもまぁ中途半端。なくてもいい程度。せっかく過去に面識のあった双子の子、って設定なのにまったく使われてねぇ。アホか・・・。


ティータ:
ツンデレお嬢様。家が隣で、双子とはライバル兼親友みたいな感じ。越して来たその日、窓から彼女の着替えを覗いてしまうという究極に最悪な出会いからスタートするんですが。
共通ルートは基本ツン。ながらも、主人公が冴えない男から髪を切るだけで周りもざわつくいい男に変身する辺りから、若干主人公を意識しだす。んだよ結局外見かよw
社長令嬢でそれ関係の仕事も忙しい、スポーツ優秀なマキナと競い、勉強優秀なユキナとも競いで結構無理してる子。それに気づき彼女を気遣う主人公、ってのが彼女ルート。
主人公が忠告するも無理があたたり体調を崩すが、それが特に何かつながる『わけではなく』、彼女の生徒会選挙をしている間にいつの間にかラブラブ。教室Hと・・・「は?」といいたくなるような展開。彼女もまぁ主人公のこと気に入ってるんだろうなぁって前兆はあるけど、どこから「恋」が始まったかは不明。主人公もニブチンなのに、彼女に惚れてる自分を自覚しているという。いやぁ、わけがわかりませんな。
そしてなにより、こんなツンデレ許せるか!!いや、ティータは可愛いよティータは。でも、ツンデレであるならば、「はいデレた〜」といえる瞬間がなきゃダメだろJK!気がついたらデレてた、なんてそんなのツンデレ大好きっ子のわしは認めんぞ!!!
・ ・・でも可愛いの。


クルル:
ランカンの天才少女。獣耳に尻尾・・・くそ、そういった属性は持っていなかったんだが。認めざるを得ないな・・・。クルル超可愛い。ロリっ子です。妹的なキャラです。ロリ系ヒロインとして、可愛さは多分俺の中でNo1になったかも。っていうくらいに可愛い。共通ルートでも、個別ルートでも可愛いです。個別ルートも、まぁ盛り上がりはそんなにないけど、一応このゲームにしては奇跡的に筋は通っているし矛盾そんなにはないかな。まぁ設定をあまり使えてない感は相変わらずですが。
学年的には先輩、だけど天才魔法少女なので飛び級で実際には年下。アズという猫のぬいぐるみが魔法でしゃべる(んだと思う、どういう原理なのかは作中で明確な説明はない)。この相方アズがこのゲームの雰囲気(ギャグテイスト)を作り上げているといっても過言ではないかも。
個別ルートでは、クルルの普段抱える重圧。というものはサラっと流され、主人公好き好き。天才少女って設定・・・いるか?という突っ込みは心にしまいつつ、祖母の死と下宿の終了というピンチに直面。それを解決する手段として、クルルは魔法で大人になる・・・。はい、ここで突っ込みが入ります。大人になる理由、ストーリー的にも問題ない。だが、「ロリっ子を大きくするとはアホか!」と画面に怒鳴らざるを得ない(結局元には戻るんだけど)。で、しかもこの大きくなった後がちょいおかしい。立ち絵、もなんか面影あんまりないし。お姉ちゃんならわかるけど、同一人物の成長と言うには多少苦しい感はあった。あと喋り方、魔法で大きくなってるんだから精神的な成長はなく肉体的な成長(というか変化?)だけなはずですが、口調が変わりすぎかと。あと、声優さんは同じなのかわからんけど声質も結構変わっていてかなり微妙。
結局主人公に説得され魔法は解けるんだけど、アズは元に戻りません。成長していた間は肉体の維持に魔力が使われるということでアズが静かになったのは説明できるけど、元に戻ってもそのままなのはなぜ?一回止まったらもう元に戻らないのか?いやそんな理屈云々よりも、長年連れ添った相棒が居なくなったというのにクルルの反応は冷たすぎないか?主人公しかもう目に入っていないにしても、ちょっとそりゃないんじゃないかというか。ここで盛り上がってもいいだろうところでつくづく盛り上がらないですこのゲーム。


リン:
エルファンのお姉さん。女子大生で下宿では唯一の大学生、でヒロインの中では最年長だけど頼りがいのない情けないお姉さんです。下宿の中での立場は一番下、しかも大の男嫌いとしょっぱなから主人公とは一波乱。
でも共通ルートを通じて、なぜか主人公は大丈夫になっている。そんな感じのイベントは特になかったはずなんだが、まぁそういう設定ならしょうがない。喫茶店でバイトをしている(制服はメイドっぽい。色々な要素を詰め込み過ぎるのもどうかと思う)、基本的には苦学生っぽいんだが・・・そんなエピソードも特にない。教師志望で、主人公達の学園に教育実習に行く前くらいから個別ルートはスタート。回りは彼女の男嫌いを克服するべく、なにかと彼女と主人公を一緒に行動させようとします。う〜ん・・・このゲーム、基本的にルートが決まると周りは完全に応援(もしくは余計なおせっかい)モードですね。全員(ユキはちょっと特殊だけど)。
唯一種族とか魔法が関係してくるシナリオではありますが、それもあんまり。別に他のものにも置き換えられるような話です。こいつも特に盛り上がりとかはないですね〜。でもクルルのシナリオ同様特に矛盾とかがあるわけではないので、まぁ「ぱっとしないシナリオ」っていう感じ。


総評:
基本的にはOPとキャラのゲーム。シナリオは本当に期待しない方がいい。あと、やはりキャラを魅せると言う点については高い水準にあるせいか、結構ヒロインたちの服装が豊富なのもいい。コスチューム類ではなく、私服のバリエーションがあるのはやっていて嬉しい。
タイトル「Nuesery Rhyme」は童謡・わらべ歌みたいな意味の英語で、さらに最終週(というかエンディング)のタイトルにもなっていますが。・・・う〜んって感じです。合わない、とは言わないけど的を得ているとは言えないようなタイトル。
まぁ有名なOP曲と、キャラ萌えのゲームってところでしょうか。ゲームとしては面白い、とは呼べないですがキャラが可愛いのでそれだけで満足できるならいいゲームと呼べるでしょう。シナリオをそんなに重視しない人なら十分楽しめるかと。
自分も「萌え」というものを再認識させてもらった感じがある。
posted by シュレディンガーの猫 at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム(美少女・R18) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

きしめ〜ん♪

空の軌跡FCクリア。ラスボスは全くもって弱かった。

最終PTはティータとクローゼという趣味に走りまくって戦力を削った(可愛いオナゴ2人)形だったけど、全く問題なし。

っていうかぶっちゃけ、ラスボスよりラスダンの宝箱の中に居る魔獣の方が強いような印象。まぁラスボスの方が時間はかかったけど。

結局、遊撃士ランクは1級にはしたけど本は集めてないしやってないクエもいっぱい。そのままSCに突入!という時に・・・


バイト先に新人君が入りました。そして、彼が持ってました。ニコニコでは有名なNursery Rhyme。「きしめん」のゲーム。あと、Fate。そう最強のTYPE−MOONさんです。Fateは実費で買うまであったので、すごい喚起。
Nursery Rhymeはすでに生産停止していたのであきらめてた。で、早速やってみた。


半端ない。これぞ「萌え」って感じ。俺、こんなに「萌え」を感じたのって始めても・・・(ダメな傾向)
いや、久しぶりのエロゲーっていうのもあるかもしれない。でも、ぱねぇw
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2008年10月13日

空の軌跡・・・

うがぁ><

3日くらいかけてやり直した、結果またミスった。
第一章の琥珀の塔のクエストをスルーしてしまった。気づいた時には発生時期を過ぎて手遅れ・・・

もういいです。やり直し諦めます。放置してた第三章やります。


完璧にやりたい人には、このゲーム結構シビアかもしれない(攻略サイトが親切じゃないっていうのをいいわけにしちゃダメなんだろうなぁ)

特定の時期に、しかも普通の方法では発生しないクエストや貰えるアイテムがある。これを自力でコンプリートしようと思ったら、多分無理


完全攻略フローチャート作るか・・・。いや、そこまでの愛は今のところないわ。

SC買って届いたってのもあって、もうとりあえずFCはサクサクっとクリアしちゃいます。うん。

しかしこのやり直しが効かない上に時間がかかるRPGってのは久しぶりだなぁ。
タグ:英雄伝説
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2008年10月12日

朝からビールって(ry

久しぶりの2連休です。3ヶ月ぶりくらいの、連休です。

朝から(っていうかもう夕方だけど)からビールです。しかも6時からダメニートと飲みに行く約束してますw

忙しすぎて、ニコニコのランキングも一週間ぶりくらいにチェックした。ボカラン、週マスチェックして、くされ戦記とか連載系もチェックせんとな・・・。ま、明日も休みだからいっか♪

最近Power Tab EditorにMIDI機能がついているということを発見して、思いついたメロディの楽譜に起こすのとMIDIに打ちこむのが同時にしかも楽にできるようになったと発見して歓喜なのです。ん?若干すでに酔っ払ってらぁね


そして、10月になったのでちょこっと真面目に就職活動もしようとしてたりしてなかったり。リクナビに登録してエントリー、したけど・・・ああいうのって基本的に学生向けなのね。正直9月に卒業証書貰っちゃったんだけど・・・大丈夫?一応08年9月卒業予定にして登録したけど・・・。最悪詐欺だねぇ><

ああ、っていうかこのサイト去年も使ってたなぁ。学生就活が2回目ってなかなかレアじゃね?


とりあえずサビのメロができたけど、他がさっぱりなんです。どうすればいいんだろう・・・
思いつかない繫がらない。っていうかそもそも作詞が難しい


僕の胸に 在る面影は
今もまだ 色あせぬままに
ふと指に 刻まれている
君の温もり 忘れないようにと

いつかどこかで また会える日が
来るわけないのに 幻想に酔いしれて
動けない 諦めきれない
セピア色の 君と過ごすこの現実(いま)

例えそれが 報われなくても



色あせぬままに、と言ってるのに『セピア色』っていうのは矛盾するんじゃないかと、自分で作った詩に突っ込みが入る。どうすりゃえんじゃ〜
とりあえず、続きの詩とメロディを作らないと。っていうかこの部分はサビなので、メロの部分です。うにゅ〜><
posted by シュレディンガーの猫 at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

今月も5000円をゲイツに・・・

渋谷のビックカメラで、在庫処分かなんか知らないけど『英雄伝説Y 空の軌跡』が480円で売られてた。

名前はなんとな〜く聞いた事がある気がしたし、まぁこの値段なら例えクソゲーでもいっかと買ってみたら・・・

ハマったよ。超面白いじゃん。オフラインのMMOオンラインRPGみたいな感じかな?久々にヒット。ちゃんとやりおわったらレビューしようと思う。

そして、値段の謎も解けた。これ、前編なのね・・・。SCという後半が存在する。・・・買わざるを得ない、くそ商売上手め

レビュー読んだだけだけど、引継ぎ要素はそんなにはないみたいだしFC(前半)は適当にやってもいいんだけど、24時間くらいやったところでミスった。やり直すかどうか微妙なところ、多分半分以上は進んでる。

基本的にはRPG。クエストクリア型で、メインクエストをクリアすれば話は進む。サブクエストもそれなりに数あるし、なんかこういうの待ってましたって感じ。ただ自由度が高い、とは言えないかもしれないけど。

キャラもツボだし・・・なんか久しぶりに面白いRPGに出会えたって感じがする。くそ、ここまで来てなんだけどやっぱ最初からやり直すかな。

ちょっとしたミスで修復不能なやり残しが出来るのが嫌なら最初から攻略本なら攻略サイトなりを見てやるべき。時間の経過と共にクリアできなくなるクエストとかあるし。


過去作もやりたくなるような名作。ただ、すごく時間はかかる。24時間で半分ちょっとしか進んでない(しかもやり直しくさい)。


今日、やっぱりゲイツを買ってきた。今月のDLCはさすがにない。だから買わないけど・・・。買い残しの衣装とかAC6の痛機とかw
タグ:英雄伝説Y
posted by シュレディンガーの猫 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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